
個人情報保護・ データ保護 プライバシー ポリシーから 越境移転、 漏えい時の 初動まで、 データの 流れに 沿って 弁護士が 整理します 。
回答スピード 原則 1営業日 ※初回の ご相談 - 30
分無料 支援範囲 ポリシー・ Cookie・ 委託・ 越境移転
※
個人情報の 取扱いを、 文書と 運用の 両面から 整える
リリース直前に、 ポリシーと 実際の データの 流れが 合わない 海外の SaaSの 利用が 越境移転に当たるか 分からない 漏えいの 疑いがあり、 報告の 要否を 急いで 判断したい 委託先ごとに、 個人情報条項の 水準がばらばら
Why LegalAgent
LegalAgentなら、 リリースを 止めずに 個人情報の 論点を 整理できます
-
01
スピード 従来の 法律事務所 3〜5営業日 LegalAgent
原則 1営業日 公開日から 逆算して、 確認を 進める 契約レビューや 日常的な 法務相談には、 原則1営業日以内に 回答します。 公開日が 決まっている 場合は、 日程から 逆算して 確認の 順序を ご提案します。 -
02
費用 タイムチャージ方式 着手前は 総額が不明 LegalAgent
着手前に 範囲と 金額を提示 確認する 範囲と 費用を、 着手前に 決める 取り扱うデータの 種類と、 作成・ 修正する 文書の 範囲を 伺い、 着手前に お見積りします。 案件単位の 業務は 固定価格が 基本です。 -
03
成果物 プライバシー ポリシー案 データフロー整理表 委託契約の 条項修正案
文書と 運用の 両方に、そのまま 使える形で 同意取得画面への コメントや 社内向けの 整理メモまで、 実際の 運用で 使う形にまとめて お渡しします。
※
How it works
AI Agentが 論点を 洗い出し、 弁護士が 該当性を 判断する

AI Agentが
ポリシー・ 契約書・ 画面資料から、 取得項目と 送信先を整理 過去の 整理例とひな形の参照 ポリシーや 条項の 修正案の 下書き
委託・ 第三者提供・ 共同利用・ 越境移転の 該当性を判断 漏えい時の 報告・ 本人通知の 要否を判断 最終的な 文案と 運用上の留意点に 責任を持つ
- STEP 01
相談内容と データフローの確認 取得から 削除までの データの 流れ及び関係者の 立場を 確認する 確認事項の 整理メモと 対応方針の候補 - STEP 02
論点の整理 利用目的の 特定、 同意の 要否、 委託・ 第三者提供・ 共同利用・ 外部送信・ 越境移転の 該当性を 整理する 論点整理表と 優先度 - STEP 03
文書・ 条項の 作成又は修正 プライバシー ポリシー、 同意文言、 委託契約の 個人情報条項又は 社内規程の 文案を 作成する 文書・ 条項の 修正案 - STEP 04
社内確認と反映 確認結果を 踏まえて 文案を 調整し、 運用上の留意点を 整理する 最終文案と 運用上の留意点の 整理メモ
最終判断は 弁護士が担当 納品内容は 弁護士が 責任をもって 確認します。 入力情報は AIの 学習に 利用されません 弁護士法上の守秘 義務に 加え、 入力情報が AIの 学習に 利用されない 環境を 整備しています。 自社開発の AI Agent 所属 エンジニアが 開発しています。 情報 セキュリティ方針
Use cases
よくある ご相談と、お返しするもの
-
01
新サービスの リリースに 向けて プライバシー ポリシーを 整備する 必要が 生じた 放置した場合 取得項目や 利用目的の 記載が 実際の データフローと 一致せず、 公開後に整合性を 指摘される 可能性がある LegalAgentの 対応 画面設計、 入力フォーム、 委託先及び外部送信 先を 確認し、 取得から 削除までの データフローを 整理したうえで、 利用目的の 特定及び同意取得の 要否を 判断する お返しするもの プライバシー ポリシー案 同意取得画面への コメント データフロー整理表
-
02
Cookie、 広告ID又は アクセス解析ツールを 新たに 導入することになった 放置した場合 外部送信の 告知や 同意取得の 要否を 誤ると、 規約上又は広告媒体の 審査上の問題に つながる 可能性がある LegalAgentの 対応 利用している タグ、 送信先事業者及び 取得情報の 範囲を 確認し、 外部送信規律及び 第三者提供該当性を 個別に整理する お返しするもの 外部送信に関する 説明文言案 同意取得・ オプトアウト導線への コメント 確認結果の 整理メモ
-
03
業務の 一部を 外部委託先又は海外の SaaS事業者に 任せることになった 放置した場合 委託、 第三者提供又は共同 利用のいずれ に当たるかを 整理しないまま 契約を 結ぶと、 必要な 条項や 説明が 欠けたまま 運用が 始まる LegalAgentの 対応 データの 流れと 契約当事者の 関係を 確認し、 委託契約に 定めるべき 条項及び越境移転に 必要な 説明・ 同意の 要否を 整理する お返しするもの 委託契約の 個人情報条項修正案 越境移転に関する 説明文言案 社内向け整理メモ
-
04
システムログ又は 顧客からの 問い合わせにより 漏えいの 疑いが 生じた 放置した場合 報告要否や本人通知の 判断が 遅れると、 対応期限を 徒過し、 又は不要な 対応まで 行ってしまう 可能性がある LegalAgentの 対応 把握している 事実関係を 整理し、 報告義務の 要否、 本人通知の 要否及び初動として 確保すべき 証跡を 確認する お返しするもの 初動対応の 整理メモ 社内向け報告文案 本人通知文案 (必要な場合)
個人情報保護・ データ保護の 支援範囲
プライバシー ポリシー・ 同意取得 取得項目や 利用目的の 記載を、 実際の 画面設計及び同意 取得の 運用と 照らして 確認します。 プライバシー ポリシーの 作成・修正 同意取得導線の確認
Cookie・ 広告ID・ 外部送信 アクセス解析、 広告配信及び外部 連携ツールの 送信先と 取得情報を 踏まえて、 告知文言又は同意 取得の 要否を 整理します。 外部送信の 洗い出しと 告知文言
委託・ 第三者提供・ 共同利用 個人データの 流れと 契約当事者の 関係を 確認し、 委託、 第三者提供又は共同 利用のいずれ に当たるかを 整理します。 委託契約の 個人情報条項 第三者提供・ 共同利用の 該当性整理
越境移転 データの 保存場所及び提供先の 所在国を 確認し、 越境移転に 必要な 説明又は契約上の 措置を 整理します。 海外事業者・ 海外サーバーの 利用確認
漏えい時の 法務初動・ 社内規程 平時の 社内規程と、 漏えい等が 発生した 場面の 初動対応を 一体で 整備します。 漏えい等発生時の 初動対応 社内規程・ 記録簿の整備
Our approach
個人情報保護・ データ保護で 重視すること
- 01
文面より 先にデータフローを 確認する プライバシー ポリシーの 文言修正から 始めるのではなく、 取得画面、 保存場所、 委託先及び外部送信 先を 確認し、 取得から 削除までの データの 流れを 把握したうえで、 必要な 文書・ 条項を 整理します。 - 02
取得目的・ 同意・ 委託・ 第三者提供・ 共同利用・ 外部送信・ 越境移転を 区別する これらは 法的に 異なる整理を 必要とする 概念です。 同じ場面であっても、 当事者の 立場や 契約構成によって 該当する 類型が 変わるため、 それぞれを 個別に確認したうえで 対応方針を 判断します。 - 03
平時の 規程と 漏えい時の 初動を 一体で 設計する 社内規程や 委託先管理は、 実際に 事故が 起きた 場面で 機能する 内容になっているかを 基準に 確認します。 初動対応の 役割分担や 報告経路も、 平時の 整備と 合わせて 検討します。 - 04
文書だけでなく 運用への 反映まで 確認する プライバシー ポリシーや 契約条項を 整えるだけでなく、 同意取得画面、 委託先一覧、 社内規程等、 実際の 運用で 使われる 形になっているかを 確認します。
Pricing
個人情報保護・ データ保護の費用
お見積りの 前に 確認すること
取り扱うデータの 種類及び範囲 確認対象となる サービス・ システムの数 作成又は修正する 文書の 範囲 (プライバシー ポリシー、 社内規程、 契約条項等) 委託先・ 提供先の数 緊急対応の要否
Team & Record
事業実務に 精通した 弁護士が 担当します
契約書レビュー・ ドラフト - 2,000
件超 取引実績社数 - 150
社以上 スタートアップ 法務支援 - 200
件以上 法務DD・ 投資DD支援 - 20
件以上
※
個人情報保護・ データ利用の 実務ガイド
FAQ
よくある ご質問
既存の プライバシー ポリシーの レビューだけでも 依頼できますか?
データフローを 整理した 資料がなくても 相談できますか?
漏えいが 発生した、 又はその 疑いがある 場合でも 相談できますか?
Cookieや 外部送信だけの 相談も 可能ですか?
生成AIサービス に関する個人情報の 相談は、この ページで 対応してもらえますか?
越境移転に当たるか どうかを、 一般論として 回答してもらえますか?
スポットの 相談と、 継続的な 依頼のどちらでも 対応してもらえますか?
Contact
個人情報の 取扱いについて 相談する
初回相談は 30分の 無料 オンライン ミーティング データの 流れを 整理した 資料がなくても 相談可能 漏えいの 疑いがある 段階の 初動も 相談可能


