
IT・ SaaS・ システム開発法務 SaaS利用規約・ SLAから 開発契約の 検収まで、 仕様と 開発体制に 照らして 弁護士が 確認します 。
回答スピード 原則 1営業日 ※初回の ご相談 - 30
分無料 支援範囲 利用規約・ SLA・ 開発契約・ 保守契約
※
規約と 契約を、 プロダクトの 仕様と 開発体制に 合わせる
プラン変更や サービス終了時の 条項が 整っていない SLAの 未達時の 返金・ 免責を 詰め切れていない 検収基準が 「承認をもって 完了」としか 書かれていない 保守の 対応範囲と 追加費用の 境界が曖昧
Why LegalAgent
LegalAgentなら、 開発を 止めずに 規約と 契約を 整えられます
-
01
スピード 従来の 法律事務所 3〜5営業日 LegalAgent
原則 1営業日 リリースや 納期から 逆算して 進める 契約レビューや 日常的な 法務相談には、 原則1営業日以内に 回答します。 リリース日や 納期が 決まっている 場合は、 日程から 逆算して 規約と 契約の 確認順を ご提案します。 -
02
費用 タイムチャージ方式 着手前は 総額が不明 LegalAgent
着手前に 範囲と 金額を提示 文書の 範囲と 費用を、 着手前に 決める 確認する 文書の 範囲と、 提供者・ 利用者、 発注者・ 受託者のどの 立場かを 伺い、 着手前に お見積りします。 案件単位の 業務は 固定価格が 基本です。 -
03
トラブル 仕様変更 検収対立 開発遅延 契約解除
締結後の トラブルにも、 経緯から 対応する 検収対立や 遅延が 生じた 場合は、 契約書の 記載とこれまでの 経緯の 両方を 確認し、 通知文案と 交渉方針を 整理します。
※
How it works
AI Agentが 条項と 経緯を 整理し、 弁護士が 論点を 判断する

AI Agentが
規約・ 契約書から、 責任範囲と 検収の 条項を抽出 仕様変更の 経緯資料を 時系列に整理 過去の ナレッジとひな形を 参照した 修正案の 下書き
提供者・ 利用者、 発注者・ 受託者の 立場から判断 SLA・ 検収・ 知財帰属の 整合を判断 最終的な 修正案と 交渉方針に 責任を持つ
- STEP 01
サービス・ 開発内容と 現状の確認 サービス提供者・ 利用者、 発注者・ 受託者のいずれの 立場に当たるかを 確認し、 確認すべき 論点を 整理する 確認すべき 論点の 一覧と 対応方針の候補 - STEP 02
規約・ 契約条項の分析 利用規約、 SLA又は開発契約の 該当条項を、 実際の 運用又は経緯と 照らして 確認する 条項ごとの 論点整理表 - STEP 03
修正案・ 交渉方針の作成 利用規約・ SLA・ 契約書の 修正案、 又は検収対立・ 遅延交渉における 方針案を 作成する 修正案又は交渉方針メモ - STEP 04
社内・ 相手方向け説明の整理 確認結果を、 社内又は相手方に 説明できる 形に 整理する 社内向け説明資料 又は相手方向け通知文案
最終判断は 弁護士が担当 納品内容は 弁護士が 責任をもって 確認します。 入力情報は AIの 学習に 利用されません 弁護士法上の守秘 義務に 加え、 入力情報が AIの 学習に 利用されない 環境を 整備しています。 自社開発の AI Agent 所属 エンジニアが 開発しています。 情報 セキュリティ方針
Use cases
よくある ご相談と、お返しするもの
-
01
SaaSの 正式リリースが 近づき、 利用規約・ SLA・ プライバシー ポリシーの 内容が 食い違っていないか 確認したい 放置した場合 規約間で 責任範囲や データの 取扱いに関する記載が 揃わないまま 公開すると、 利用者への 説明と サービス運用の 実態がずれ、 公開後に規約改定が 必要になる LegalAgentの 対応 プラン内容、 可用性の 水準、 データの 取扱い及び免責の 範囲を 確認し、 利用規約・ SLA・ プライバシー ポリシーの 整合を 横断的に 整理する お返しするもの 利用規約修正案 SLA条項案 規約間の 整合チェックメモ
-
02
受託開発の 仕様変更が 繰り 返され、 当初の 見積り・ 納期と 実態が 乖離している 放置した場合 仕様変更の 記録や 追加費用の 合意が 曖昧なまま 開発が 進み、 納期直前になって 費用負担や 責任の 所在をめぐる 対立が 表面化する LegalAgentの 対応 契約書上の仕様変更 管理条項と 実際の 変更経緯を 照合し、 追加費用及び納期 変更の 合意状況を 整理する お返しするもの 仕様変更管理条項の 修正案 変更経緯の 整理メモ 追加費用交渉の 方針案
-
03
発注した システムの 検収を 巡って、 開発会社と 主張が 対立している 放置した場合 検収基準や 契約不適合責任の 期間が 契約書上明確 でないと、 代金支払や 修補請求の 判断が 長期化し、 事業への 影響が 拡大する LegalAgentの 対応 契約書上の検収基準、 検収期間及び契約 不適合責任の 条項を 確認し、 事実関係と 照らして 主張の 当否及び交渉方針を 整理する お返しするもの 論点整理メモ 相手方への 通知文案 交渉方針メモ
-
04
エンタープライズ 顧客から、 利用規約の 個別修正や SLA・ DPAの 強化を 求められた 放置した場合 個別対応を 重ねるうちに 顧客ごとに 条件が 異なり、 他の利用者との 公平性や サービス運用の 一貫性が 損なわれる LegalAgentの 対応 要求内容と 自社の 標準規約・ SLAとの 差分を 確認し、 個別合意として 応じる範囲と 標準規約側で 吸収すべき 範囲を 整理する お返しするもの 個別契約条項案 SLA・ DPA修正案 社内向け対応方針メモ
-
05
開発 プロジェクトが 遅延又は頓挫し、 契約解除や 損害賠償を 検討する 必要が 生じた 放置した場合 帰責事由や 損害範囲の 整理が 不十分なまま 交渉に 入ると、 想定より 不利な 条件での 解除や 回収できない 費用が 生じる LegalAgentの 対応 契約書上の解除条項、 損害賠償の 範囲及びこれまでの 経緯を 確認し、 解除又は継続の いずれが 妥当かを 整理する お返しするもの 経緯整理メモ 解除通知又は継続 条件の 交渉案 損害賠償請求方針メモ
IT・ SaaS・ システム開発法務の 支援範囲
SaaS利用規約・ SLA設計 サービス仕様、 料金体系及び運用 実態を 確認したうえで、 利用規約と SLAを 整合させて 設計します。 SaaS利用規約の 作成・ 見直し SLAの 設計・ 条項化
システム開発契約 要件定義から 検収まで、 開発体制と 実際の 進め方に 即して 契約条件を 整理します。 多段階契約・ 契約類型の設計 仕様変更管理条項の整備 検収・ 契約不適合責任の整理
開発トラブル・ データ条項 検収対立や 開発遅延の 交渉、 及び IT取引に 伴うデータ条項の 整理を 行います。 検収対立・ 開発遅延時の 交渉支援 IT取引に 伴うデータ条項の整理
Our approach
IT・ SaaS・ システム開発法務で 重視すること
- 01
規約・ 契約書だけでなく プロダクト仕様・ 開発体制と 照らして 確認する 利用規約、 SLA、 開発契約の 条項は、 実際の サービス仕様、 料金体系及び開発 体制と 一致しているかを 確認したうえで 整理します。 文言だけを 整えても、 運用実態とずれていれば 意味を 持ちません。 - 02
提供者側・ 利用者側、 発注者側・ 受託者側で 論点を 切り分ける SaaSの 提供者と 利用者、 システム開発の 発注者と 受託者とでは、 確認すべき 責任範囲や 交渉の 優先順位が 異なります。 同じ契約書でも 立場によって 重視する 条項が 変わるため、 依頼者の 立場を 起点に 整理します。 - 03
仕様変更・ 検収・ 遅延といった 進行中の トラブルにも 実務的に 対応する 契約締結前の 整備だけでなく、 開発が 進行する 中で 生じる仕様変更や 検収対立、 遅延・ 頓挫にも、 契約書の 記載と 実際の 経緯の 両方を 確認したうえで 交渉方針を 整理します。 - 04
IT取引に 固有の 論点を 横断して 確認する SLAの 水準設計、 検収基準、 知的財産の 帰属及びデータの 取扱いは、それぞれ 別の 条項に 見えても 相互に 関連するため、 個別条項の 修正にとどめず 全体としての 整合を 確認します。
Pricing
IT・ SaaS・ システム開発法務の費用
お見積りの 前に 確認すること
サービスの 利用者数・ 料金体系又は開発 プロジェクトの規模 確認・ 作成する 文書の 範囲 (利用規約、 SLA、 開発契約、 保守契約等) 発注者側・ 受託者側・ 提供者側・ 利用者側いずれの 立場での 対応か 検収対立・ 仕様変更・ 遅延等、 既に生じている トラブルの有無 継続的な 規約・ 契約管理体制の要否
Team & Record
事業実務に 精通した 弁護士が 担当します
契約書レビュー・ ドラフト - 2,000
件超 取引実績社数 - 150
社以上 スタートアップ 法務支援 - 200
件以上 法務DD・ 投資DD支援 - 20
件以上
※
IT・ SaaS・ システム開発法務の 実務ガイド
FAQ
よくある ご質問
企画段階、 リリース前の SaaSでも 相談できますか?
システム開発契約は 発注者側・ 受託者側どちらの 立場でも 対応できますか?
検収を 巡って 開発会社と 主張が 対立している 場合でも 相談できますか?
単発の 規約レビューと、 開発 プロジェクトへの 継続的な 関与のどちらも 依頼できますか?
どのような 契約書をこの ページから 依頼できますか?
AI機能を 含む SaaSの 利用規約は、この ページで 相談できますか?
資料が 契約書ドラフトしかなくても 相談できますか?
緊急対応が 必要な 障害・ 検収トラブルにも 対応できますか?
Contact
利用規約や 開発契約について 相談する
初回相談は 30分の 無料 オンライン ミーティング 発注者側・ 受託者側のどちらでも 相談可能 検収対立や 開発遅延の 最中の 相談も可能


